ロウきゅーぶ!SS第1話を改変してみた

 

おしっこスキーの俺が第1話のあれを逃すはずが無い!!

 

ロウきゅーぶ!SS第1話で、昴と智花が待ち合わせ場所に来たところから

フリースロー屋から待ち合わせ場所に帰ってみたが、そこには誰もいなかった。

昴「あれ?待ち合わせってここだよね?みんなまだなのかな?」

そう言いながら智花を見ると顔が真っ赤だった。

昴「智花?」

智花「ふえっ!?」

智花はびっくりしながらこっちを見る。

昴「どうしたの?」

智花「はうぅ〜・・・」

目をそむけながらなにやらもじもじしている。

智花「その〜・・・」

その言動から俺は、智花の様子を察することが出来た。

昴「ん、もしかして・・・・・おしっこ?

智花「ふぇっ!?」

図星だった智花はさらに顔を真っ赤にして答えた。

智花「は、はい・・・・・ずっと我慢してて・・・・・。その・・・・・」

そう言って俯いたところから、さらに重大なことに気がついた。

昴「動けないの?」

智花は黙って頷く。

昴「よし、わかった!えぇっと・・・それじゃ!」

そういいながら俺は、智花をお姫様抱っこする。

智花「ふえぇぇっ!?」

昴「いくよ!」

言うや否や、俺は駆け出した!

昴「うおおおおおおおおお!!!!!!」

改変開始!!

会場内の簡易トイレに到着するも、さらに最悪な事態が待っていた。

昴「まいったな、全部使用中だよ・・・」

大きくないお祭りとはいえ、さすがにこれだけの人がいるとこういうことも有りえる。

智花「す、昴さん・・・もう、限界です・・・」

か弱い声に智花を見ると、周りから見えないようにしていたが右手で股間を押さえて今にも漏れそうだった。

大急ぎで走って揺らしてしまったためだろう。

昴「わ、わかった!最終手段を使おう!」

会場内を汚してしまうために気が引けたが、今は非常事態なので選択の余地は無かった。

智花「も、もしかして・・・」

智花は声から俺の様子を察していたようだった。そしてそのまま簡易トイレの裏に回りこみ、木々が生い茂る中へと入っていく。

やがて、少しだけ広い場所を見つけ、そこに智花を下ろしてやった。

昴「智花、ここなら会場からは遠くて見えないから。その・・・俺は向こう向いてるから」

智花「は、はい・・・でも・・・」

あとはしゃがんでおしっこをするだけだったが、なぜか智花はそこで言いよどむ。

暗い中をよくよく見ると、既に限界を超えていて股間を押さえている右手を少しどかしただけで漏れるところまで来ていたようだ。

昴「わ、わかった、じゃあ・・・・・」

とりあえず智花が左手に持っている巾着袋を受け取り、智花の後ろに回りこむ。

昴「ゴクッ」

俺は思わず生唾を飲んでしまう。これから智花に恥ずかしいことをさせてしまうためだ。

そのまましゃがみこみ、智花の浴衣の裾を両端から持つ。

昴「浴衣の裾、上げるよ?」

智花「はぃ・・・」

確認してから智花の浴衣を自分のほうにめくり上げる。すると、綺麗ながらも桜色に染まったふくらはぎと太ももが現れる。

そしてついに、禁断の場所へとたどり着く。

智花のパンツだ。

飾り気は無いが、真っ白なパンツが姿を現した。

そのままの状態で智花に声をかける。

昴「智花、パンツの中に左手を入れて押さえつけ、自由になった右手でパンツを下ろすんだ。」

自分でもすごいことを言っているとは思うが、智花は素直にそれに従う。

智花「は、はい!」

前のほうは相変わらず浴衣の上から股間を押さえていたが、俺に言われたとおりにして右手でパンツを下ろせる状態になった。

智花「あの、脱ぎますけど、あまり見ないでくださいね。」

昴「あ、ああ、分かった!」

俺はしどろもどろになりながら答える。

智花は右の側面からパンツを下ろし始め、だんだんとかわいいお尻が露わになる。

その光景を見てもう一度生唾を飲みこむ。

やや不安定な格好になりながらも、右足からパンツを脱ぐことに成功したようだ。

左手で股間を直接押さえているために、左足からはパンツを脱ぐことは叶わず、足首に引っ掛けられていた。

やっとおしっこを出来る体勢になったが、智花はさらに恥ずかしいことを言ってきた。

智花「あの、昴さん。浴衣が汚れるといけないので、抱えてもらえますか?」

昴「えっ!?あ、ああ、そうだね!」

まさかここで智花に抱えおしっこをさせることができるとは思わなかったwww

俺はめくり上げた裾を一旦両膝の上に乗せ、自由になった両手で智花の両足を膝から持ち上げた。

そのまま立ち上がり、智花がおしっこをしやすいように少し股を開く。

智花「は、恥ずかしいです・・・・・」

智花の言うとおり、下を見れば無毛のワレメを直接左手で抑えている光景が広がっていた。

やがて智花が左手を外し、綺麗な筋が見えたかと思うと、そこから一直線におしっこが飛び出した。

うまく開いていたため、おしっこは見事な放物線を描いて草むらの中へと落ちていく。

智花「はうぅ・・・、おしっこ止まらないです・・・・・」

相当な時間を我慢していたようで、智花の股間から飛び出るおしっこはなかなか止まらなかった。

そんな光景を俺はしっかりと目に焼き付ける。

20秒以上かけて放出されていたおしっこも、次第に水流が弱くなっていく。

止まる寸前で少しだけ智花を前方に持ち上げ、浴衣や自分の足におしっこがつかないようにする。

完全に止まった所で、俺は智花をおしっこが飛んでいった場所から少し離れたところに下ろした。

そして、俺は自分のポケットからティッシュを取り出して、2枚ほど智花に渡して背をそむけた。

直接は見えないが、どうやら中腰になっておしっこのあとを拭いているようだ。

やがて布の擦れる音がして、パンツを履き終えたようだ。

俺たちは無言で会場のほうへと歩いていった。

簡易トイレの横まで来ると、智花は恥ずかしそうに

智花「わ、私、手を洗ってきますね!」

と、言い残して手洗い場のほうへ走っていった。

昴「はあ・・・・・」

緊張が解けて思わずため息が出てしまう。

改変終了

第1話の智花の父親が他の客とぶつかるシーンへ。

 

あとがき

やっちゃったZE☆もっかんの野外抱えおしっこwwwwwやっぱりおしっこスキーとしてはこうでないと!!そして、無理なく改変できたのではないかと思いますwwwwwそして、このあと昴は智花の父親を助けることになりますが、その股間が大変なことになっていると思うとwwwww

第1話からして嬉しい展開でしたが、やはりロウきゅーぶ!は最高ですねwww全部HDDに残して何回も楽しみたいです!!

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