アニメ版D.C.径茖杵辰魏変してみた

 

清隆「ふぅーうっ、これでよしっと」

さらちゃんとハードルの片付けを終えて一息つく。

さら「ありがとうございました、先輩」

清隆「へへっ、いいって。さら一人じゃ大変そうだったもんなぁ」

さら「///▽///」

清隆「よしっ、それじゃ、もどろっか」

さら「あの、先輩!」

清隆「ん?」

さら「あの・・・先ほどは失礼な態度を取ってしまって、すみませんでした」

清隆「ああ、るる姉のことかwあはは、別にいいよ。あれじゃ、勘違いされても仕方ないし。」

さら「でも・・・・・」

そこまでさらが言ったとき、扉が閉じる音がした。

さら「え?」

清隆「え・・・」

さらと二人で扉のほうを見る。

教員「まったく、ちゃんと閉めておくよう、あれほど言っておいたのに。」

そんな声が外から聞こえ、しかも鍵がかけられた音がした。

清隆「!?まさか!?」

慌てて扉を叩いて外にアピールしてみる。しかし、返事は無い。

清隆「ま、マジで!?」

続いて扉を開けようとするも、ビクともしなかった。

清隆「ちょっと、誰かいませんか?」

再び外に声をかける。

さら「せ、先輩?」

さらが不安そうな声でたずねてくる。

清隆「どうやら、閉じ込められたみたいだ・・・」

さら「ふえええぇぇぇぇっ!?ど、どうしましょう?」

清隆「誰かが開けてくれるのを待つしかないかな。部活動が始まるまでの我慢だ」

さら「そ、そうですね・・・」

そういいながら恥ずかしそうに視線を逸らすさら。

清隆「まあ、せっかくの機会だし、のんびりと話でもしながら待とうか」

さら「はい!」

(中略)

暫く会話した後、それでもなお時間があまっていたので、目を閉じながら時間が過ぎるのを待っていた。

さら「ぅぅぅぅぅ・・・・・あ、あの・・・・・先輩!」

清隆「ん?」

呼びかけられて目を開ける。女の子座りでなにやら妙にもじもじしていた。

さら「その、扉・・・何とかして開かないですかね?」

清隆「ああ・・・・・完全に鍵がかかってるし、難しいと思うよ?」

さら「そこを、こう・・・・・何とか・・・・・」

清隆「そんなに焦らなくても、後30分もすれば誰か来ると思うよ?」

さら「さ、30分!?」

突然、大声を出すさらにびっくりする。

さら「む、無理です・・・・・そんなに無理なんです!」

清隆「え?無理って、何で?」

さら「その・・・・・だから・・・・・れちゃいそうなんです・・・・・」

清隆「え?」

さら「ぅぅぅぅぅぅ・・・・・んんんんん・・・・・」

そこでやっとさらの状態に気がつく。

清隆「ま、まさか!?」

さら「もうだめです!!おしっこ漏れちゃいそうなんですぅ!!!」

涙目でさらが絶叫する。

清隆「ちょ、ちょっと待て!さら!」

さら「う・・・ううう・・・先輩・・・・・漏れちゃう・・・・・」

改変開始!!

そう訴えるさらの下に敷いた運動用マットには、すでにお漏らしが始まっていた。こんな密閉空間でこれ以上、漏らしてしまうと臭いや掃除が大変なことになる。もはや一刻の猶予も無い。そう考えた俺は思い切った行動を決意する。

清隆「さら、こんなところでこれ以上、漏らしたら大変なことになる!だから・・・・・俺が飲む!!

さら「え・・・・・えええええ!!!!!?????」

清隆「さあ!早く!!」

さら「でも・・・・・でも・・・・・」

清隆「漏らすよりマシだって!この歳になって濡れたまま校内歩いたら恥ずかしいだろ!!」

さら「先輩に見られるのも恥ずかしいですよぅ!!」

そんな押し問答をやっている間にも少しずつ染みが広がっていく。

さら「ううううう・・・・・わ、わかりました!私のおしっこ飲んでください!!

やっとさらが観念した。これで最悪の事態だけは免れる(建前)。

清隆「じゃあ、俺がマットの下に寝転ぶから」

そういって俺は、さらのおしっこが体操服にかからないようにマットの下にもぐりこんだ。

さらはふらふらしながらも立ち上がり、ブルマに手をかけた。

さら「あ、あまり見ないでくださいね・・・・・」

そういいながら、ブルマと一緒にぱんつも一気に脱ぐ。なおも左手で漏れないように股を押さえている姿が可愛い。

さらはブルマとぱんつを傍らに置き、完全に下半身は裸になる。少し見た限りではぱんつはだいぶ黄色くなっていた。

そしてさらは俺に近づいてくる。寝転んだ俺の上に跨り、おしっこが口に入りやすいようにしゃがみこんできた。

さら「じゃ、じゃあ、いきます・・・・・先輩・・・・・」

言うと同時に押さえていた左手を外し、無毛のま○こが顕わになる。俺は口を大きく開けて待っていた。

次の瞬間、ピッチリと閉じられていたそこから、黄金色の液体が噴き出し放物線を描いた。

少し頬にかかるも、さらの出したおしっこは俺の口の中にしっかりとはいってくる。

初めて飲んだ女の子のおしっこの味は、すこし塩辛いが美味しかった。

さら「うう・・・まだ出ます、先輩・・・・・」

よっぽど我慢していたのだろう、20秒ちかくはおしっこが出ていた。その間、鼻で息しながら必死におしっこを飲み続ける。

やがて、少しずつ勢いがゆるくなり、さらのおしっこは終わった。

ゆるくなった分のおしっこがマットにこぼれてしまったが、これぐらいならなんとか大丈夫だろう。

俺はマットから這い出る。見ると、さらは下半身丸出しで女の子座りして惚けてしまっている。

そんな光景に、俺のイチモツは最大限に勃起していた。が・・・・・

姫乃「にいさーん、瑠川さーん、ここにいますかー?」

突然聞きなれた声が外から聞こえてきた。授業中、二人揃って居なかった俺たちを心配して姫乃が助けに来てくれたようだ。

それと同時に、今の中の光景を見られるとかなりまずいことになる。

清隆「姫乃!?ちょ、ちょっと待ってくれ!!」

姫乃「にいさん?」

俺は傍らに置かれたぱんつとブルマを拾い、さらに手渡す。

清隆「姫乃が助けに来たみたいだ、早く!!」

さら「ああ、は、はい!!」

ようやく自分の姿に気がついたのか、勢いよくぱんつとブルマを掴むと一気に穿き直す。

と、同時に体育倉庫の扉が開く。間一髪だったようだ。

次の瞬間、さらは泣きながら外へと走り去ってしまった。

清隆「良かった、姫乃が来てくれて」

姫乃「にいさん・・・・・」

清隆「え・・・・・?」

姫乃「あはははは、あはははは」

清隆「ま、待て姫乃・・・誤解だ!」

姫乃「あはははは、うふ、うふふふふ、うふふ・・・・・」

 

 

 

あとがき

アニメ版D.C.径茖杵辰皺変w目の前でおしっこが漏れそうな女の子が居たならば飲むしかないでしょうwwwwwもちろんおしっこの味は想像で書きましたがwwwwwでもほんと密室で漏らされるよりは飲んだほうがいいと思いますがwwwあと1つだけツッコミ。体育倉庫の窓から脱出できたよね?そんなに高くない位置にあるし、跳び箱使えば難なく上れるしwwwwwなんでこの二人は思いつかなかったんだろうwwwww

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