アニメ版D.C.径茖艦辰魏変してみた

 

2回目の葛木家進入から

清隆「姫乃のやつ、今日も遅いな・・・・・」

スマホの時間を見てみると「8時09分」を示していた。

俺は仕方なく、昨日と同様に合鍵で葛木家へと進入した。

清隆「今度はノックするぞー」

そんな独り言を言いながら姫乃の部屋を目指す。

コンコン

清隆「姫乃ー、まだ寝てるのかー?着替え中だったら返事しろー」

声は掛けてみるものの、姫乃からの返事はなかった。

清隆「あ・・・・・姫乃ー、遅刻するぞ!」

そういいながら姫乃の部屋のふすまを開ける。

清隆「い!?」

そこで驚愕なものを見てしまった。思わず鞄を落としてしまうほどに。

姫乃はベッドに寝ていたのだが、掛け布団がずり落ちてしまっていて、あられもない姿がさらけ出されていた。

しかも、枕を抱きしめていて、少し息が荒い。

姫乃「兄さん、それ以上は・・・・・見ちゃダメ・・・・・恥ずかしいよぅ・・・・・」

突然、姫乃から抗議の言葉が聞こえてきた。

清隆「ごめん!」

とっさに謝る俺。しかし、すぐに姫乃が寝たままなのに気がついた。

清隆「・・・って、寝言かよ・・・・・。全く、なんてタイミングで・・・・・」

俺は姫乃に近づく。

姫乃「あ・・・・・うん・・・・・だめ・・・・・兄さん、そんな・・・・・」

清隆「・・・ったく、ほら、姫乃、起きろ!」

姫乃「ん・・・・・あん、そんなに激しくしちゃ、ダメ、だよ・・・・・」

清隆「激しくしないと起きないだろー?いい加減、起きろって!」

姫乃「あ・・・うん・・・今日の兄さん、なんか積極的だね・・・・・」

清隆「遅刻がかかってるからなー」

改変開始!!

しかし、寝言は言うものの姫乃が起きる気配はなかった。

清隆「つか、やけに艶っぽい声を出すよな。それに「恥ずかしい」「激しく」「積極的」か・・・・・。こりゃ、俺相手にエロい夢でも見てやがるな。」

だったらこれは姫乃の期待に応えなければならないだろう。

この前のルル姉の一件以来、こういうシチュエーションでは積極的になっている俺が居た。

まずは、少しだけ開いている口に右手の人差し指を差し込んでみる。

姫乃「ん・・・・・あん・・・・・じゅる・・・・・」

すると、迷うことなく俺の指に吸い付き、舌で舐めてきた。

清隆「うわ・・・エロ・・・・・」

そのままゆっくりと指を動かす。歯と上唇の間から歯茎を時計回りになぞり、同じように下もなぞってやる。

その間に左手でパジャマから胸をはだけさせた。すると既に乳首が尖ったおっぱいが姿を現す。

清隆「ノーブラで寝てんのか、ますますエロいな。」

右手の指を姫乃の口に入れたまま、左手でおっぱいを揉み始めた。姫乃が起きないように優しく、けどしっかりと。それを20秒ほど続ける。

これだけのことをして居れば当然、勃起してくるわけで、口とおっぱいを堪能した俺は制服のズボンを脱いで下はトランクスのみになった。

トランクスの真ん中からイチモツを取り出すと、完全に上を向いて勃っていた。それを寝ている姫乃の口に近づけていく。

姫乃「あ・・・んぐ・・・・にいひゃん・・・・。」

慎重に姫乃の口の中に俺のものを沈めていく。それと同時に姫乃は寝ながらも咥えた俺のものを舐め始める。

ザラザラとした舌の感触が堪らなく気持ちが良い。

そして、少しずつ腰を動かし始めた。さらに、右手でおっぱいを揉む。

姫乃「ん・・・んふ・・・んん・・・」

姫乃の息が俺のものにかかってくすぐったい。それに触発されるようにだんだんと精液がこみ上げてくる。

堪らず俺は姫乃の口の奥深くに入れてしまう。

一気に気持ち良さが増し、射精寸前まで持っていかれたが、こんなことをしているともちろん姫乃が覚醒してくるわけで・・・・・。

姫乃「ん・・・・・?」

姫乃が目を覚ましてしまった。

清隆「あ、しま・・・」

姫乃「んんー!?」

何かを言おうとしているが、俺のものを咥えてしまっているためにうまく言葉にならない。

しかし、それが逆に刺激になってしまい・・・・・。

清隆「うわ、出る!!」

ビュク!!ビュルルルル!!

そのまま姫乃の口の中に射精してしまった。

姫乃「んーーーーー!!!!!?????」

寝起きで口の奥に射精されて、姫乃は声にならない悲鳴を上げる。

全て姫乃の口の中に出し切り、俺はイチモツを姫乃の中から取り出す。

姫乃「ケホッ!ケホッ!」

やっとのことで口が開いた姫乃はその場で咳き込みながら精液を吐き出す。

清隆「姫乃・・・ごめん・・・・」

しかし、姫乃は俯いたまま顔をあげない。どころか、少し身体が震えていた。

暫くこの状態が続いたが、静に姫乃が口を開く。

姫乃「兄さん・・・最低です・・・この前はおねえちゃんとお楽しみだったのに、今度は私ですか・・・・・」

清隆「!?」

さすが壁が薄いうちの団地だ。あの日のことはバッチリ姫乃聞かれていたらしい。

そういえば、一緒に葵ちゃんの鍵を探していたんだから、お風呂の時間が重なっていても不思議ではない。

姫乃は右手で握りこぶしを作り、すぐさま俺のみぞおち目掛けて殴りかかってきた。

俺は、これは姫乃に無理矢理やってしまった罰だと思い、避ける気はなかった。

姫乃「兄さんの、馬鹿ーーーーー!!!!!」

清隆「ゴフッ!!!!!」

姫乃の右アッパーは綺麗に決まり、俺は吹っ飛ばされながら気を失った。

姫乃「ああ!?兄さん!?」

薄れゆく意識の中、やりすぎてしまったと慌てる姫乃の声がかすかに聞こえていた。

 

その後、目が覚めたのは割と早かったものの、30分以上経ってしまっていて完全に遅刻だった。

それでも俺は姫乃に土下座して平謝りし、何とか許しを得ることが出来た。もうちょっと自制せねばと思うとホント情けない・・・・・。

しかし、それもさらちゃんとのあんなことがあって脆くも崩れ去ってしまうのだった・・・・・。

 

あとがき

アニメ版D.C.径茖艦辰皺変してみましたwww元になったのは学王恋人えっち体験版の光莉のHシーンからwかなり無防備な体勢で寝てましたからねwwwタカくんが暴走するのも止む無しと言ったところですwww俺によってタカくんがどんどん暴走していくwwwww

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