アニメ版D.C.径茖河辰魏変してみた

 

シャルル「タカ君、入るね」

清隆「ルル姉!?・・・・・は、入るって、な、何を!?・・・・・え!?な!?・・・うわぁっ!!いきなり何やってんだよ!!ルル姉!」

シャルル「んー?」

シャルル「だって、タカ君、ご飯作ってくれなかったから。その代わりだよ!」

清隆「代わりにお風呂!?」

シャルル「家族団らんだよ?」

清隆「いや、さすがにまずいって・・・俺たちほら、家族だけど一応、年頃の異性なわけだし・・・」

シャルル「「タカ君、さっきからどこに話し掛けてるの?」

清隆「いや・・・、だって・・・」

シャルル「こっち向いてよ、タカ君」

清隆「でも・・・」

シャルル「早くぅ」

清隆「!?」

清隆「やっぱり俺、出るから!」

シャルル「だめ!ちゃんと浸かって、1000数えてから!!」

清隆「長いから!」

シャルル「もう!」

清隆「あ・・・」

シャルル「あ・・・」

シャルル「か、家族なんだからお風呂くらいいいじゃない!そ、そんなに意識しなくても・・・」

清隆「いや、ルル姉もちょっと照れてるだろ・・・」

シャルル「そ、そんなことないよー・・・。あ、あたしの国では普通だよ?」

清隆「だから!ルル姉は自分がとって」シャルル「こんなことするのタカ君だけだよ!」

清隆「ぁ・・・いや・・・」

シャルル「でも、いいよね。こういうの・・・。本当は恥ずかしいけど、でも心が繋がってる気がする。ポカポカしてくる。」

 

清隆「12345678910、ブクブクブク・・・」

清隆「ぶっはぁ・・・はぁはぁ・・・もうだめだ、俺は出る!!」シャルル「あー!?」

シャルル「んー!!」

清隆「その・・・・・今日のこと、本当にごめん・・・」

シャルル「ちょっとタカ君!!」

清隆「え・・・?」

シャルル「うふふふ・・・」

改変開始!!

ルル姉は嬉しそうに俺に抱きついてきた。必死に振りほどこうとするも、ルル姉はしっかりと俺の身体をつかんでいる。その間にも否応なくルル姉の胸が俺の腕に押し付けられる。

清隆「ちょっと、ルル姉!マジでやばいって!」

シャルル「だって、嬉しいんだもん!」

力ずくでも振りほどこうとする俺、どんなことがあっても離そうとしないルル姉。そんな状態で普通に立っていられるわけもなく・・・。

清隆&シャルル「あ・・・!」

俺たちは絡み合いながら床に倒れこんでしまった。幸いにもウチのお風呂は、壁が薄いくらいの団地にも関わらず、浴槽には2人は入れるくらい広いので怪我はなかったのだが、態勢がまずかった。俺はルル姉を支えようと手を伸ばしたのだが、左手はとんでもないところをつかんでいた。

シャルル「あ、タカ君、そんな・・・・・」

床に仰向けになっている俺の上に覆いかぶさるようになっているルル姉。そして、俺の左手はルル姉の豊満な乳房を掴んでいた。

暫く動けないでいたが、ある一部だけ自己主張をするように大きくなっていった。

清隆「ルル姉、ごめん・・・」

慌てて手をどける俺。元々ルル姉は床に手を着いていたため、倒れこんでくることはなかった。

シャルル「あ、あたしの方こそごめん・・・」

そんなことを言いながらも動けない俺たち。しかし、ルル姉は自分の胸を隠しもしないので丸見えになっていて、故に自分のモノは完全に勃ってしまっていた。

シャルル「あ、い、い、いますぐにどくね!」

やっと思い出したのか、ルル姉が立ち上がろうとする。も、上体を起こしたところで俺のモノが丁度ルル姉のお尻当たってしまった。

シャルル「きゃっ、な、なに!?」

恐る恐る振り向くルル姉。俺は股間を隠そうとしたが、ルル姉が上に居ることもあり、うまく出来なかった。

シャルル「え!?タカ君!?」

時間の問題ではあったが、ついにルル姉に俺の反り立ったモノを見られてしまった。

清隆「い、いや、その・・・」

しどろもどろに答える俺。しかし、それと同時にルル姉を見上げる態勢のため、モロにルル姉のアソコを見てしまう。

次の瞬間、俺は我慢が出来なくなっていた。ルル姉の脚の間から抜け出して立ち上がると、不意打ちでルル姉の唇を奪う。右手でルル姉の腕を押さえ、左手は再びルル姉のおっぱいを揉んでいた。

シャルル「や、タカ君、そんな・・・」

清隆「我慢できないんだ、ルル姉!!」

シャルル「ちょ、ちょっと、落ち着いて、タカ君・・・」

弱弱しいながらも抗議してくるルル姉に、やっと俺は我に返る。

清隆「ルル姉、ごめん・・・・」

シャルル「タカ君がこんなに積極的だとは思わなかったな・・・」

そういうと、ルル姉は大きく1つ、深呼吸をした。

シャルル「いいよ、タカ君。触るくらいだったら・・・」

清隆「え!?」

冗談ではなく、本気で心臓が口から出そうだった。それほどルル姉の発言は衝撃的なものだった。

シャルル「タカ君だって、健全な男の子だもんね。あたしの裸を見て興奮しちゃったんだから・・・・・」

清隆「わ、わかった。ルル姉。俺はまだそんな関係じゃなもんな。さ、触るだけでも・・・・・」

俺も大きく深呼吸をする。そして左手を開き、徐々にルル姉のおっぱいに近づいていく。触る直前、生唾を飲み込む。

ルル姉のほうは目を瞑りながら、身体を強張らせている。

そしてようやく俺の左手はルル姉の右のおっぱいに触れた。

シャルル「あ・・・・・」

 

見た目どおりの重量感があり、指の間から柔肉がはみ出るくらいだった。そのまま左手でおっぱいを揉みつつ、右手では自分のモノをしごき始める。ルル姉のスイッチが必要以上に入ってしまわないように、乳首だけは避けて触り続ける。

シャルル「ん・・・あ・・・」

時々艶っぽい声が聞こえてきてさらに興奮が高まる。

清隆「ルル姉のおっぱい、柔らかくて気持ち良い・・・」

正直にそんな言葉が出てしまう。

シャルル「いや、そんなこと、言わないで・・・・・」

俺はおっぱいだけでは飽き足らず、そのまま左手を滑らすように下に持って行く。

おへその辺りを一撫でし、今度は腰からおしりのほうへ手を回す。ルル姉はおっぱいだけでなくお尻もかなり大きかった。

シャルル「タカ君に、おしり撫でられてる・・・・・」

ひとしきりお尻を触った後、今度は股の辺りを触ろうとする」

シャルル「だ・・・だめ・・・タカ君・・・そこを触られたら、切なくなっちゃう・・・・・」

さすがにここは気が早かったようだ。俺たちはまだそのような関係ではない。そのままもう一度左手をルル姉のおっぱいに持っていく。その間にも右手の動きは早くなっていた。

そして、ルル姉のおっぱいの柔らかさと触っているんだという興奮が、爆発寸前になってきた。

清隆「ルル姉、もう、出そう・・・・・」

射精衝動を必死に抑えながら俺はルル姉に訴える。

シャルル「うん、いいよ、タカ君。そのままあたしのお腹に出して!!」

ルル姉がそういった瞬間にタガが外れた。

清隆「ルル姉、出る!!」

ビュク!!ビュルルルル!!

俺は思いっきりルル姉のお腹をめがけて射精していた。その間、何も出来ずにただ射精だけを繰り返す。

何回かの放出を経てやっと射精が止まる。

清隆「ハァ、ハァ、ハァ・・・・・」

自然と俺の左手はルル姉のおっぱいから離れ、右手も掴むのをやめていた。

清隆「ルル姉、ごめん・・・・・」

俺の出した欲望の塊がルル姉のお腹を汚し、少しずつ垂れていった。

シャルル「ううん、気にしないで。タカ君。」

そう言いながら、ルル姉は俺の頭を自分のほうに寄せてきた。

シャルル「あたしも、ちょっとやりすぎちゃったみたいだね・・・」

ルル姉は俺の頭を解放し、桶で湯船からお湯を掬い、お腹から精液を洗い流していく。

そんな光景を見ながら、俺は我慢が出来なかった自分を悔いていた。

・・・

その夜、ルル姉は俺の布団にはもぐりこんでは来なかったが、代わりに艶っぽい声が少し聞こえていた───。

 

あとがき

アニメ版D.C.径茖河辰里△慮紊力辰鮑遒辰討澆泙靴殖wwww実際、アニメ版ではかなりくっつきあっていたのでこんな展開もありえるんじゃないかとwwwww縷々姉のあんな全裸を見せられれば誰だって我慢できなくなっちゃうってもんですよwwwwwそれにしても謎の光もないあの全裸シーンは衝撃的だったwww

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